臨機応変に使うドライヤー

臨機応変に使うドライヤー

髪を傷めないようにするには、長時間の熱風ドライヤーは避けたいですね。でも冬に冷風で髪を乾かしても風邪をひくし、乾かないままヘアーアイロンなどをしたらもっと傷んでしまいます。だから、ヘアドライヤーの温度、そして風の強さを目的によって簡単に変換できる物を選びましょう。ヘアケアに関心が高いみなさんのこと、すでにイオンドライヤーはお持ちですよね。夜、髪を乾かすときと、朝のブローではまったく違う使い方をしているでしょう。

 

ただ、クセがある方は、下から上に風を送るようにしても、根元からしっかり乾かしていっても最終的にはかなり広がります。ドライヤーの正しい使い方、そしてツヤ髪の作り方は、くせ毛の人にはちょっと適用外です。ただ、温度や髪との距離、風の強さでブローにメリハリや、ニュアンスの違いを出すことができますから、ヘアクリームなどを使い、一番よい方法、髪がまとまりやすい温度ややり方を研究しましょう。くせ毛でも朝のブローをするだけで髪がつやつやになります。

 

 

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